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最新の記事
















法務通信


【日本版DBS】教育事業者が知っておくべき「日本版DBS」制度のポイント
— 2026年から始まる、新しい“子ども安全対策” — 2026年12月25日から施行予定の「日本版DBS」(Disclosure and Barring System)。 子どもへの性暴力歴のある人を、教育・保育などの仕事に就かせないための仕組みとして、新たにスタートする制度で、教育事業者にとっては無視できないテーマです。 本記事では、学習塾・予備校・スポーツ教室・音楽教室・英会話スクールなど、子どもと日常的に接する教育事業者が押さえておくべき制度のポイントを分かりやすくまとめます。 初出:2025/12/09 追記:2025/12/30 【参考】こども家庭庁「こども性暴力防止法」 https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety/efforts/koseibouhou (子ども家庭庁資料) こども性暴力防止法がスタートします(リーフレット)(PDF/980KB) こども性暴力防止法について(概要)(PDF/1.2MB) 事業者向けリーフレット(PDF/381KB) 従事者向けリーフレット(PDF/37
2025年12月30日


【助成金】GビズIDの認証方式が変更へ(2025年12月〜順次)
GビズIDから、認証方法の見直しに関する公式通知がありました。2025年12月から順次変更され、特に 行政サービスへのログイン方法が大きく変わる ため、実務でGビズIDを日常的に使用している事業者の方は必ず確認が必要です。 初出:2025/12/05 追記: 【参考】GビズIDをより便利にご利用いただけるよう、2025年12月中旬に認証方法の変更を予定しています。 https://gbiz-id.go.jp/top/#notice06 1. 最大の変更点 ― SMS認証が行政サービスで使えなくなる ● これまで 行政サービスへのログイン → SMS認証(携帯ショートメッセージ)も使用可能 ● 2025年12月17日以降 行政サービスへのログイン → SMS認証は利用不可 利用できるのは ・アプリ認証 ・メールOTP認証(ワンタイムパスワード)※12月以降利用開始 つまり、SMSだけ登録している状態では行政サービスに入れなくなるため、必ず認証方法の追加設定が必要です。 2. 新導入:メールOTP認証(12月17日〜) 行政サービスへログインする際、
2025年12月5日


【行政情報】デジタル時代の遺言書制度「中間試案」、各団体からの様々な意見
遺言制度の改正が進んでいます。
今回の「中間試案」では、デジタル技術を活用した新しい方式=「電子遺言」が検討されています。
自筆や公正証書に加え、オンラインで遺言を残せる仕組みが現実味を帯びてきました。
記事では、甲案・乙案・丙案の違いと課題をわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
2025年9月3日


【著作権】WIPOが大阪・関西万博でイベント開催。
WIPO(世界知的所有権機関)が主催するイベント「WIPO GREEN ~つなぐ・広げる・つくる!グリーンの技術~」は、2025年10月7日(火)から8日(水)にかけて大阪・関西万博の国連パビリオンで開催されます。 このイベントでは、WIPOが運営するグリーン技術のマッチン...
2025年9月3日


【著作権】生成AIと報道機関の争いが拡大。読売に続き、日経・朝日も提訴。大手新聞社そろい踏みの意味
▼AI VS 報道機関。なぜ紛争が続出するのか? 本日、令和7年8月26日の各紙報道によると、 日本経済新聞社と朝日新聞社 が、米国の生成AI検索サービス企業 Perplexity(パープレキシティ)社 に対し、同社のAIサービスによる新聞記事の著作権侵害が発生しているとし...
2025年8月27日


【著作権】AI利活用における民事責任の在り方について~経済産業省・AI利活用における民事責任の在り方に関する研究会の議論について~
2025年8月19日、経済産業省は 「第1回 AI利活用における民事責任の在り方に関する研究会」 をオンラインで開催しました。本研究会は、 急速に進展するAI技術が社会にもたらす便益と同時に顕在化するリスク 、とりわけ 事故発生時の 民事責任の所在 に焦点...
2025年8月23日


【行政情報】遺言書制度の法改正:デジタル時代に対応した遺言書制度「中間試案」まとまる。~見えてきた新時代の遺言制度
遺言制度の改正が進んでいます。
今回の「中間試案」では、デジタル技術を活用した新しい方式=「電子遺言」が検討されています。
自筆や公正証書に加え、オンラインで遺言を残せる仕組みが現実味を帯びてきました。
記事では、甲案・乙案・丙案の違いと課題をわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
2025年8月18日


【行政情報】遺言書制度の法改正:デジタル時代に対応した遺言書制度「中間試案」に向けて議論が進む:2024年11月19日~法制審議会民法(遺言関係)部会 第7回部会(2025.08.18更新)
2024年11月19日、「法制審議会民法(遺言関係)部会」の第7回部会が開催されました。ここでは、これまでの議論を踏まえ「中間試案のとりまとめに向けた議論のたたき台」が提示され、方向性の検討が行われました。「たたき台」では、...
2025年8月17日


【行政情報】遺言書制度の法改正:デジタル時代に対応した新たな制度の在り方/法制審議会-民法(遺言関係)部会第1~6回まとめ(25.08.18更新)
皆さんは「遺言書」と聞いて、どのようなイメージをお持ちでしょうか?遺言書は、相続におけるトラブルを未然に防ぐための重要な手段ですが、手続きが複雑で費用がかかるというイメージを持たれている方も多いかもしれません。近年、私たちの生活は急速にデジタル化が進んでいます。...
2025年8月17日

那住 史郎
行政書士/特定行政書士
横浜市の行政書士です。
▼取扱分野:著作権/相続・遺言/中小企業法務/アート・クリエイター支援/各種許認可 他
▼fav.播磨かな、ももクロ、鈴木彩子、篠原美也子、F1、プロレス、落語・講談
▼出没予定→
▼プロフィール詳細は こちら から
行政書士孝
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