
相続・遺言/各種許認可/契約書作成/起業支援/著作権
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nazumi-office.com

告訴状・告発状・被害届
あなたの被害を整理して
刑事手続きの入口としての
文書を作成します
犯罪被害に遭った後、
「警察にどう伝えればよいか分からない」
「被害届を出したが、きちんと伝わっているのか不安」
「告訴状を書くこと自体が負担だ」
という悩みは少なくありません。
告訴状・告発状・被害届は、事実と証拠を明確に伝えるための重要な書面です。当事務所では、告訴状を中心に、刑事手続きの入口となる書面の整理・作成をサポートします。

「泣き寝入りしない」ための、文書という選択
お気軽に那住行政書士事務所までお問い合わせください。
全国のお客様に対応させて頂きます。
電話:045-654-2334(9:30~18:30)
メール:nazumi@nazumi-office.com(代表行政書士直通)
―告訴状とは/刑事手続きの入口
一般に「刑事告訴」は、犯罪被害者が加害者に刑事責任を問う意思を示す書面(告訴状)を警察に提出する手続きを指します。
警察は告訴状を受理すると、捜査を開始する必要があります(刑事訴訟法241条)。ただし、実務的には受理後すぐに捜査が進むとは限らず、適切な記載と証拠の整理が重要となります。
―行政書士が対応できる範囲
当事務所で対応可能な事項は次のとおりです。
■ 告訴状の作成
・事実関係の整理(いつ・どこで・誰が・どうしたか)
・犯罪態様と法律上の該当可能性の整理
・証拠書類の添付整理補助
・警察署提出用の正式な告訴状の作成
行政書士は「官公署に提出する書類」の作成を業として行うことができます。告訴状もこの趣旨に該当するため、作成代行が可能です。
■ 事実整理・証拠チェック
・資料を整理し、告訴状に反映できる形に構成します
・必要な情報が漏れないよう整理の補助を行います
―様々な場面に対応。まずはご相談ください。
・詐欺・横領・業務上横領・背任などの被害を受けた
・名誉毀損・誹謗中傷・信用毀損に悩んでいる
・業務上のトラブルが刑事事件に該当するか判断したい
・被害届を出したが、受理されず困っている
・告訴・告発を検討しているが、手続の流れが分からない
・警察に提出する文書を、きちんと整理した形で作りたい
刑事手続に関する判断は、早い段階で整理することが重要です。
「この段階で相談してよいのか分からない」
そのような場合でも構いません。
まずは状況を整理するところから、お気軽にご相談ください。
▼ご相談/ご依頼について
●1● 電話・メール等でのお問い合わせ
まずはお気軽に、電話・メール等でお尋ねください。
電話の受付時間は、平日午前9時30分~午後6時30分までとなっております。
営業時間外に頂戴したメール等へのお返事は、翌営業日以降のお返事となる場合がございます。
那住行政書士事務所
TEL:045-654-2334
メール nazumi@nazumi-office.com
〒225-0024 横浜市青葉区市ヶ尾町1050-1 エルドマーニ20 701号
●2● ご相談、お見積り
ご相談は
・当事務所における対面でのご相談
・ご自宅等での出張相談(交通費を頂戴する場合がございます)
・ZOOM等でのオンライン相談
いずれも対応可能です。
お客様のご都合に合わせ対応いたします。お気軽にご相談ください。
なおご相談・ご来所はすべて予約制とさせて頂いております。
面談・ご相談をお受けしましたあと、業務に係る報酬等のお見積りをお渡し致します。
初回のヒアリングでは、お客様のお話をお伺いし、状況を整理させて頂きます。
●3● ご契約、お支払い
お見積りをご覧頂き、ご納得頂けましたら、お客様と行政書士の間で業務委任契約を締結させて頂きます。
併せて業務報酬、実費に関するご請求書を発行させて頂きますので、ご入金をお願いします。
業務委任契約の締結、報酬、実費のお支払いの後、業務に着手させて頂きます。
●4● 業務着手
業務に着手いたします。
文書ドラフト作成/告訴状の草案を作成します。
↓
内容確認と修正/ご相談のうえ、必要な修正を反映します。
↓
最終版のご提供/警察署への提出用の告訴状を納品します。
●5● 業務完了
告訴状提出まで適切にサポートいたします。
▼費用にについて
告訴状作成・整理支援 88,000円~(税込み)
告訴状不受理時対応手続 44,000円~(税込み)
※ 事案の複雑性やボリュームにより変動します。正式な見積りはヒアリング後に提示いたします。
ご相談、お気軽にお問合せください。



