本日の営業情報(12月9日/いずれガソリン車は無くなる運命なのだろうか)

最終更新: 3日前


information

・本日(12月9日)の新規相談ご予約枠は、すでに埋まっております。

・大変申し訳ございませんが、現在、多くのご相談・ご依頼を頂いております。お急ぎでない場合は12月13日日曜以降の日程でご検討いただけますと幸いです。

・ご相談等ご希望の場合は、必ず事前に、お電話等でご連絡をください。すべて予約制とさせていただいております。メール、電話等でお気軽にご連絡ください。ご予約無く事務所に起こしになられても、業務、会務等で事務所を不在にしている場合がございます。


・お急ぎの場合はご対応できる場合もございますので、お気軽にご連絡ください。


・本日、事務局は朝9:00~夜18:00までスタッフが電話対応しております。

 御用があります場合はお気軽にご連絡ください。 TEL:045-900-4435


・代表行政書士は本日、午前中は事務所にて執務いたしております。午後は会務で事務所を不在にしております。携帯電話は午前中はつながりますが、午後はつながりにくくなっております。着信を残していただければ折り返しますが、おりかえしが翌日以降となってしまう場合がありますことご承知おきください。


いずれガソリン車は無くなる運命なのだろうか


「脱ガソリン車」に関するニュースが相次いでいます。東京都の小池都知事は2030年までに、都内で販売される新車をすべてハイブリッド車や電気自動車に切り替える方針を発表したと、本日の日経新聞に報道されているます。


東京都、新車販売30年全て電動車 政府目標に先行 小池知事「大都市の責務」 :日本経済新聞20/12/09

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO67138650Z01C20A2MM8000/


「環境」のことを考えた場合、対策をとらなくてはならいことは明白でしょう。ただ果たして電気自動車、ハイブリット車がガソリン車と比較し「脱炭素」となるのか、しっかりとしたデータを出して検証が必要だと思います。電気もそのほとんどは化石燃料を燃やして作るわけですから。

個人的には、排気量の大きいガソリン車で、力強く走るのが好きなんですよね。まぁ、そうもいっていられない時代なんでしょうが。



▼「新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ」の資料について

経済産業省が公表しております「新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ」という資料ですが、本資料は随時更新されています。11月16、17日に更新が行われ、今回は

・ものづくり・商業・サービス補助金の公募スケジュール(上記資料32ページから)

・外為法に基づく輸出許可証に付された条件履行に係る措置について期限を延長したこと

 (上記資料64ページから)について更新されました。

また11月2日の更新では

・小規模事業者持続化補助金等のスケジュール(上記資料32ページから)

について更新されています。



ものづくり・商業・サービス補助金の公募スケジュール

小規模事業者持続化補助金等のスケジュール 等について

「生産性革命推進事業の公募スケジュール等」について現在、以下の通りとなっております。

1)ものづくり・商業・サービス補助  

新製品・サービス・生産プロセスの改善に必要な設備投資等を支援

  通常枠・特別枠共通:公募中、申請締切 12月18日(木)17時

  ※特別枠は最終受付となります。


2)持続化補助

小規模事業者が経営計画を作成して取り組む販路開拓等の取組を支援

  通常枠(4次):公募中、2月5日(金)当日消印有効

  特別枠(5次):公募中、12月10日(木)必着(最終受付)

  ※通常枠は令和3年度以降5次締切有


  ※通常枠第4次(2月5日締切)にご応募を予定され、弊所のご活用をお考えの方は、出来る限り年内中に、弊所までご連絡ください。


3)IT導入補助

ITツール導入による業務効率化等を支援

  通常枠(10次)・特別枠(9次)共通:公募中、申請締切 12月18日(金)17時 (最終受付)


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